Owls need a break sometimes too
We’ll be back in action shortly — in the meantime go outside and flap your arms around, you may find that flying ain’t very easy.
In the meantime, if you can’t wait to send a Tweet, head over to Twitter web to share your 140 character musings.
フクロウはときどき休まないといけないのです。
復旧するまでそれほど長い時間はかからないと思います。その間、ちょっと外に出掛けてみて、腕をぐっと伸ばし、そして空高く羽ばたくことは実際には結構難しいのではないかなどと考察してみるのはいかがでしょうか。
ツイートするのが待ちきれない方は、直接Twitterを開き、あなたの思惑を140字で投稿してみましょう。
HootSuite - Social Media Dashboard
これ見るたびホント関心する。ひとことも詫びてないのに悪い気がしないw でもって書いてる事が至極真っ当だから。
(via machikoma)
謝ったからどうって話じゃないんだもんね。
(via oharico)
© Andreas Puhl
ここに出てくる100人ほどの原始人役の人たちを選ぶのに、大貫さんがいちいち面接したらしい。
「こんなロングの映像で、ひとりひとりの顔なんか見えないんだから、テキトーでいいじゃない」
と言ったら、
「とんでもない、そういうところから表現は壊れるんです」と言っていた。
そういえば、「ガリバー旅行記」を書いたスウィフトも、こう言っていたっけ。
「物語はそれが架空のものであればあるほど、細部が精密に描かれなければならない」
むむむむー
(via ko-suke)
多くの中国人や韓国人がアメリカに移住したがるのは、それだけ中国や韓国が住みにくい国だからで、アメリカに住みたがる日本人が少ないのは、日本がアメリカなんかよりずっと住みやすい国だからです。
本来は喜ぶべきことなのに、それについて文句をいうなんてどうかしてます。
私はこのマキハラ・クミコという女性についてよく知りませんが、アメリカの新聞に英語で寄稿できるくらいだから、過去、アメリカに滞在した経験があるのでしょう。
彼女は離婚したシングルマザーだそうですが、別れた夫はアメリカ人だったんじゃないでしょうか。
彼女の文章を読んでいると、日本人であるにもかかわらず、アメリカ男と結婚していることで、自分がアメリカ人になったような気分になって、
上から目線でエラソーに日本人に説教を垂れる、欧米コンプレックス丸出しの外専オンナの姿が浮かんできます。
しかも彼女はそれを日本人に対してではなく、アメリカの新聞読者に向けてやっているわけで、相当、屈折しています。
人種差別の本場ともいうべきアメリカの地方新聞にわざわざ寄稿して、どうでもいいような日本人の外国人に対する偏見(?)の例を取り上げて、
日本人は人種差別主義者だと糾弾しているんですから、テキサス親父が呆れるのも無理はありません。